風俗求人で大事な物それは基礎!接客業だという考え方を忘れてはいけません。
「客なんてHな事が大好きな奴ばっか」なんて考えているひとは伸びません。やっぱり初心に返って風俗業が人とのつながりを求めて来ているのだと考えないと指名には繋がって来ないのです。
漫画で風俗業を目指す高校の話があります。確か「都立水商」だったかな?
これ面白いんですよ。
風俗業界に就職を目指す子たちが、真剣に学ぶ高校の話で「こんな学校あるか!」って言いながらついつい読んでしまいます。
下着姿で男性のいちもつを木でかたちづくったものを全員が持って、必死にこする訓練があったり。学校のなかに、店の内装ばっちりのセットが組まれてて風俗業を実践で勉強したりなど。
でもこれを見ていると基礎こそおろそかにしたらいけないと思わされます。
そして、この業界が決してイヤらしいだけじゃない、意味のあるものだと思い知らせてくれるのもこの漫画なのです。
もし行き詰まったらこの本では基礎を大事にするということを思い出したらいいのでは?